31歳で逗子市議会議員、40歳で逗子市長となり3期12年間、

市民と共に、まちづくりに全てを捧げてきました。

2年前に公職を離れ、縁あって西東京市と関わり、可能性あふれるこのまちの魅力に惹かれました。

みどり豊かな街並み、このまちを思う素敵な市民。

西東京市を知れば知るほど大きな潜在力を感じるのに、それらが十分に活かし切れていないことが

本当にもったいない

西東京市って「こんなもんじゃない!」それが直感でした。

私が培った経験が、西東京市民のために役立つなら、

こんな大きな喜びはありません。その使命を果たす覚悟です。

 

2020年11月26日 平 井 竜 一

 


平井竜一プロフィール

1966年4月横浜市生まれ(54歳)

1985年3月 神奈川県立横須賀高校卒業(陸上部)

1989年3月 早稲田大学社会科学部卒業(探検部)

1989年4月 ㈱ASK PLANNING CENTER入社

1998年4月 逗子市議会議員当選(31歳)3期

2006年12月 逗子市長当選(40歳) 3期12年

2019年9月 (一社)公共経営研究センター事務局長

2020年6月 (一社)災害時電源等派遣互助協会事務局長

家族構成:妻・長男(22歳)・長女(19歳)・次男(17歳)

趣味:ジョギング


まちづくりのこと

もっと話そう、ホンキで話そう。

 

市民の命と暮らしを守るコロナ対策を!

①PCR検査等の拡充

高齢者施設や保育所・幼稚園・学校、零細小売・飲食店など、人と接する仕事に携わる市民にPCR検査や抗体検査を実施して、安心して働ける環境をつくるとともに、医師会等と連携して、医療体制を守ります。

 

②コロナ情報の徹底した公開

「市政の情報は市民のもの」が行政の基本です。特に、コロナ禍では正確な情報をタイムリーに発信し、市民と常に情報共有することで、不安を和らげ、的確な行動を促します。情報公開日本一の経験を生かし、徹底した情報公開を進めます。

 

③すべての働く人を守る

コロナ禍で疲弊した地元商店や飲食店、生活が苦しい一人親家庭や大学生などに経済的支援が継続して必要です。国のコロナ交付金を活用しつつ、必要に応じて大胆に市の財政も投入して、第三波を乗り越え、全ての人の命と暮らしを守ります。

 

私だからできることがあります!

 

60代市民:今の市役所建設計画は問題です。図書館を何とかしてほしいです。

平井:125億円の市役所建設を見直して、新しい市役所のありかたを皆さんと議論したいですね。そして、20万人都市に誇れる図書館を創りたいです。

 

30代市民:若い世代が多いからこそ、子育て・教育をもっと充実してほしいです。

平井:子育てと教育は得意分野です。待機児解消はもちろん、障がい児の療育と教育の連携など子育て・教育日本一のまちにしたいです。

 

70代市民:ひとり暮らしで介護が必要になった時がとても心配です。

平井:施設介護と在宅介護を双方充実する必要があります。医療と介護の連携、健康づくりなど、身近な福祉拠点でサービスが受けられ、福祉を実感できるまちにします。

 

50代市民:豪雨災害や大規模地震対策には、地域の連携が大切だ。災害弱者をどう守るのか。

平井:阪神大震災に西宮で被災し、東日本大震災は市長として対策に当たりました。地域防災力を高める住民組織を強化するなど、防災・危機管理No.1のまちを目指します。

 

20代市民:地球環境の危機です。地域からできることをやらないと、私たちに未来はありません。

平井:脱炭素社会を地域から進めます。ごみを徹底的に減らす、再生エネルギーを普及するなどSDGsを推進し、市民の皆さんと環境みらい都市を実現したいです。

 




オンラインのしゃべり場を開催予定です。

日程等が決まり次第、こちらのHPや各種SNSで発信していきます。どうか平井竜一にこの町に住む人の声をお聞かせください!
※主催:西東京市のみらいをひらいていく会


 平井竜一と共に、新しい西東京市を考える活動の運営ボランティアに参加しませんか。あなたの力をお貸しください。
ボランティア参加ご希望の方は、このホームページの下部にあるメールフォームより、「ボランティア希望」と記入の上、お申し込みください。追って、担当者よりご連絡いたします。

 


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